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プロフィール
登録日: 2020年3月5日
記事 (70)
2025年12月14日 ∙ 2 分
2026.01.30-02.01 SAGA ARTST FAIR 2026
SAGA ARTST FAIR 2026 https://www.sagaartistfair.com/ アートでよみがえる、文化のみち。 『SAGA ARTIST FAIR』は、2025年3月に開催された『SAGA ART FAIR 2025』を前身とする、新しいアートフェアです。 昨年、初開催となった『SAGA ART FAIR 2025』では、佐賀市のEDAUME(旧枝梅酒造)を会場に33名のアーティストに参加していただきました。地域の方々はもちろん、全国各地から多くの方々にご来場いただき、昭和の終わりから長らく人の気配がなかった酒造跡に再び賑わいが生まれた光景は、今も忘れられません。 『SAGA ARTIST FAIR 2026』ではEDAUMEに加え、新たに南里邸、願正寺を会場としています。 江戸時代に佐賀藩によって西の番所が置かれた高橋からほど近いEDAUME、東の番所があった構口のそばに位置する南里邸、参勤交代の際に他の藩の大名や役人の宿泊施設として利用されていた願正寺という位置関係になっており、それらはどれもかつて多くの人やモノ、そして文化が...
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2025年12月14日 ∙ 1 分
2025.12.25 星と青
『星と青』 川村みゆきユニット折り紙作品展 日時:12月25日 11:00〜18:00 会場:EDAUME 杜氏部屋下 川村みゆき(かわむらみゆき) 持病で入退院を繰り返す中、2歳から折紙をはじめる。 8歳頃から、大好きだった動物の折紙を創作しはじめるが、中学1年生のころ、雑誌ニュートンに出会い、素粒子と宇宙の関係性に目が眩んで転向する。ウロボロスの蛇が噛んでるあたりを理解したいと思ったが、挫折する。 神戸大学の素粒子理論専攻で博士課程まで進むも修了せず、結婚を機に退学した。 「多面体の折紙」を自費出版後に日本評論社から出版し、折紙の仕事が増えていたためだった。 その後も、日本ヴォーグ社から「はじめての多面体おりがみ」を出版するなどして現在に至る。
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2025年12月14日 ∙ 1 分
2025.12.19-28 中村誠一&聖子2人展
初の夫婦展 中村誠一&聖子2人展 会期:12月19日(金)〜28日(日) ※(月)(火)は休廊 時間:11:00〜18:00 ※最終日は、16:00まで ※入場無料 中村 誠一|洋画| 自然や生命をテーマに、具象・抽象にとらわれず多様な表現を試みる。 中村 聖子|日本画| ふと目にとまった小さな虫や花たちを絵日記のように描いてみた。
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